昨日は新たに工作証・居留証を得る作戦会議のために会計士のところへいってきました。
8/31で切れるというのにまだ申請にも至っていないのだな。審査期間は1ヶ月(最長?)といわれているし、あきれるほどショボい我が学歴では基本的には在留許可は出ないので、早く出さないとヤバいっしょ。
んで作戦会議後、帰途でもあることだしリニューアルなった光華商場に寄ってみました。
昨日は新たに工作証・居留証を得る作戦会議のために会計士のところへいってきました。
8/31で切れるというのにまだ申請にも至っていないのだな。審査期間は1ヶ月(最長?)といわれているし、あきれるほどショボい我が学歴では基本的には在留許可は出ないので、早く出さないとヤバいっしょ。
んで作戦会議後、帰途でもあることだしリニューアルなった光華商場に寄ってみました。
これまでのセットアップで、Linuxは一点を除いて701の環境移植OK、WindowsはモサモサだがOK(完全に起動が落ち着いたあとはわりと快適)、という状態にまでなり、昨日までで701引退となった。
Linuxに残る一点の不満は、KeepassXがインストールできない、ということ。
これは困ったもんなのだ。既にどこの環境でもパスワードマネージャーに頼って完全に想像の付かないパスワード使っているし、この世では持っているパスワードの数はかなりの量だ。まっこと困る。
致し方なく今まではテキストで持っておったが、そりゃ不便さ。
ということでここまで詰まってきた今、やはりKeePassXのインストールに再挑戦だ。
今朝方ひとまず使えるようになったEee901のWindows。今はじめてそのWindowsからエントリ投稿しております。
さらにひといじりして、まぁいったん起動してSSDへのアクセスが落ち着いてからはそこそこストレスなく使える程度になった。
それでもたまにSSDアクセスが集中して詰まるし、起動後に落ち着くまでは1,2分かかるのでちょいとイヤンだが、今まで職場で使っていたノートPCもその程度だったから良しとしませう。
昨日成功してしまった901でのLinux, Windows並立環境ではありますが、Windowsはなんかあんまり使えません。
理由はとにかくモッサモサなところ。勿論毛むくじゃらということではなく、遅いっちゅうこった。
しかし同機種でWindowsモデルもあるわけで、まさかこの状態で打っているとも思えないんだけど・・・、と言うくらいもっさり。
このままじゃウイルス対策アプリを入れたりしたら使えん程になってしまいそうだ。
なのでここは一発、まともに使えるよう調整を試みる。
ただし、あくまで4G SSDを他のOSに使っているとかで16G SSD(8G SSD)をWindowsで使っている場合の話である。
先般ずっこけた901でのLinux, Windows共存だが、参ったねこりゃ、などと思いつつ所さんの目がテンを見ながらカップそばを啜っていたらちょいと思い付いた。
前回はWindowsをD:に入れているわけだ。
これってさ、D:から起動することになるわけだよな。
しかしだ、Windowsってext3ファイルシステム認識できなかった気がするから、そこに齟齬が出ませんこと?
というわけで作戦変更。
要はD:に入れつつもシステム全体がC:として動きゃいいんじゃないかという仮定なので、
1. 普通にマニュアルどおりクリーンアップした4G SSDにWindowsを突っ込む。
2. それをバックアップ。
3. 16GB SSDにバックアップデータを書き込む。
4. 4GB SSDにXEPCをリカバリ。最後のsdb1のフォーマットは¨NO¨で。
5. うまいこといかんか?
こういう作戦。
ほんでもって早速実行。
また異常にインストール時間がかかるかと思ったが、ドライバインストール完了までで1時間弱で済んでしもうた。うーむ、16GB SSDは怪しいぞ。後で調べてみるべし。
で、ASUS添付アプリインストールまで済ませたところでバックアップ。partimageを使おうと思っていたんだが、横着して手持ちのTrueImage9で。
さらに横着して、TrueImage9の¨ディスクのクローン作成¨でD:(16GB SSD)にまるっとコピー。バックアップとった意味ないぢゃん。まぁいいんだなんでも。寝てないし。
続いて電源を一旦落とし、XEPCでリカバリ。これは数分で完了。
以上で作業完了。まずはLinuxの起動を確認してみると、無事初期設定に。OKOK。ひとまずASUSLauncherまで確認して再起動。
続いてESCを押し、16GB SSDから起動してみる。ここで見慣れた¨Starting System…¨が出るとヤバいわけだが・・・
無事Windows起動画面! やった、やったよママン。
ということで目的達成でござんす。
しかしこれ、アンビンバンコ殿がやった方法をなぞっているわけだよな。
はなから先達の方法をしっかり確認して試してみりゃもっと早く解決できたぢゃないか。アホだ。でもアホっぷりは自覚してるからもう忘れて買いもの行って洗濯して昼寝だ。
起きたらWindows側の環境整備と16GB SSDのナゾ解析をするぞ。
Eee PC 901、Linuxでの利用環境はまぁ概ね701同様に使えるようになりましたね。
KeePassXが入らないのはものすごく不満だが、ひとまず知恵がつくまではテキストのコピー&ペーストで我慢だ。
データ類はSDカードに入れて使っているのが701からの流れで今後もそう使うので、もう1つの16GB SSDはほぼまるまる余っているので、こっちにはWindowsを入れてどっちも使えるようにしようというのが入荷前からの予定なのですな。そのためにWindowsも買ってあるわけだし。
で、予定よりやや早いがWindowsの並立導入を開始だ。
901Linux出荷待ちをしたために900番台入手は日本の皆様より遅れたわけですが、だからこそ先達の方々が多くて助かっている部分も多いわけでして。
初日に少々トラブった以外は皆様よりの御指導御鞭撻あってスムースに進み、701より圧倒的に早く、総計4時間ほどで日本語対応は固まりましたよ。
で、以後はアプリインストール失敗だのその他検証だので荒らしまくってリカバリ、というのを繰り返したりしていまして、今後もはじめから日本語対応を行うこともあろうので(というより、これから早速はじめから日本語対応なので)、改めてメモとしてまとめておこうと思う。
先程はみっごと英文版Xandrosのインストールでコケたとしたわけだが、非常に簡単に解決。
ダウンロードしなおし、DVDを焼き直したらOK。ダウンロードデータとISOイメージ焼き付けのどちらが悪かったのかはわからんが、できりゃいいさなんでも。
901の日本語対応・日本語化のメドはついたものの、File Managerなど一部アプリが中文のままとなってしまうために豆腐量産したりEasy Modeショートカットが消えたりするという現状の701環境と比べての大いなる不満をなんとかすべく英文版を探っていたわけですが、早速コメントで在処を御教示いただいたわけで。ありがたしありがたし。
でもって早速ダウンロード。ISOイメージなのでDVDに焼き付け、リカバリスタート。