先月末に来たインタビュー依頼はがきだが、今までさっぱり音沙汰なしだったのだな。
ま、昨年も何もなしで流れているのでそんなもんかと思っておった。
しかし今日帰宅後にゴロゴロしておると、珍しく呼び鈴が。
大騒ぎする犬を押しとどめて出てみると、
「外国籍の方でしょうか。」
と。
『左様である。』
と答えると、
「以前はがきを送った世新大学民意調査の者です。5分ほどインタビューをお願いしたいのですが、訪問してよろしいでしょうか。」
と。
『あぁ、どうぞ。』
と答え、しばし待つ。
うーむ、電話する、とか書いてあったのにいきなり直撃かい。まぁ在宅だったから良いが。
ちなみにここまで全部國語。はがきはヴァリヴァリ英文だったのにな。英語でこられても悩むからかまわんけど。最近、英語はなぜか中国語ー日本語ー英語という変換ステップを踏まないと出てきづらいという悲しい状態なので不自由でも中国語の方が楽だし。