空調は壁塗りも終え完了、音はしないし電気食わんしにもかかわらず強力だし、非常に快適。
便器も交換完了、配線整理はまだだが水はきっちり止まるし今回発覚した懸念も解決して非常に快適。尻洗い機能は使い慣れていないのだが折しも昨日未明から胃が激痛、というか激★重で、これになると水っぽくはない程度の軟便でいくら拭けどもきれいにならない状態で紙は浪費するわ肛門から血が出るわで困ったことになることがほとんどなところ洗い機能を使ってみたらスッキリきれいになって実に快適。
んでもって続いては浴室の防水壁、シャワーカーテン。
シャワーカーテン、浴簾というと普通&一般に薄手軟質の防水カーテンを指すので、ここは以後淋浴拉門と記すことにする。日本語ではなんというのか知らん。調べりゃすぐわかりそうだが必要ないので調べないぞ。
薄手軟質のまさにカーテンではダメな理由は、シャワーの圧やその風流でなびいてしまって床が水浸しになるから。三重時代のシャワーでやったのだが、結局発泡スチロールブロック2段で壁を作ったがそれでも2段にしないと足りなかったんだな。アレは浴槽があれば良いのだが、シャワーのみだと少なくとも40cmは高さがないとダメだ。
磁石でなびきを防ぐカーテンもあるが、それはそれで開け閉てが手間で不便。
なので、硬質の拉門が条件なのだわ。
Web検索では先日まで見積もっていたような個室っぽくなるタイプしか当たらないが、ちょっと前に特力屋でそれっぽいものを見かけているので、それを目当てに行ってみようと企んでおった。
んで、上述の胃の激重で今日15:00近くまで動けなかったわけだけど、その時間から日勤に出向いても定時まで2時間程度しかないわけで、ならもうこのまま欠勤して特力屋見に行ってしまえ、と考え、特力屋に行ってきた。

