汐止市の民となった今、愛用の家樂福もやはり汐止店に行かねばなるまい。
・・・いやまあどうでもいいんだけどなんとなく。
そんなわけで、物干し竿だの洗剤だのAC延長コードだのを仕入れに汐止家樂福に行ってきましたよ。
汐止市の民となった今、愛用の家樂福もやはり汐止店に行かねばなるまい。
・・・いやまあどうでもいいんだけどなんとなく。
そんなわけで、物干し竿だの洗剤だのAC延長コードだのを仕入れに汐止家樂福に行ってきましたよ。
先ほど、中華電信から電話アリ。
So-net経由でのADSL工事依頼を受け取ったが、基地局からの距離が遠すぎて12Mはできません。256Kbpsになります、とのこと。
なにー! 256Kってロケーションフリー動かないレベルじゃないですかアンタ。
しかし断ると0(なし)になるのだろうから、OKにしてしまいました。
んで近くにいた同事に、
「新居では最速256Kだってよ。参ったわ。やりよるな汐止。」
といってみたら、
「んじゃケーブルにしたら?」と。
おお何たること。ケーブルネット接続の存在を忘れておった!
ADSLよりやや高いが、256Kなんて懐かしい数値に比べりゃよほど良いであろう。
せっかくなんで1ヶ月だけADSL256Kの様子を見てみるが、CATV引き込み次第ネットも契約しよう。
昨日のことではありますが、いよいよ旧居引き上げ/新居入居。
まぬけイベントもあったりした顛末をまとめませう。
なお、当日朝の時点で不備はそのまま全て残っております。せきにん、なんて、きっにっしないわ。
『聖戦再び』(リンクはしない)で、ゴ様はいないなどとのたまったわけですが、先ほど荷物の搬入に行くと、なんと居間の真ん中にいらっしゃいました。
夕方、クーラー設置が終わった後に行った時に、ビンロウの噛みあとか西瓜汁か、何やら赤い汁が床にあったのです。
とりあえず拭いてはあったのですが、あまりに不完全。
まー後で掃除しなきゃならんし今はいいか、と放置していたのですが、そこにしっかりゴ様がかぶりついておられました。
今回はとりあえず洗剤にてご退出願った。赤い汁はしっかり拭き取りました。
しかしゴ様、いらっしゃるなら戦闘開始だな。
前の頂好が意外にも24時間営業(頂好でも24時間営業店はあまり多くない)だったので、次の搬入で早速トラップ購入だ。
対象の活動時間に有効な兵器を使うのはお約束ですな。
7/14 21:00を回りました。
手続き関連はこれ以降連絡などあることはないでしょうから、以上で移動ということになります。
予想通り、大いに不備だらけでございます。
はぁ。特に旧居のほうはどうすんだこんな状態で。
立場のひっくい外国人なので、こんなことでトラブルになって訴訟-国外退去などと発展してしまったりしたらやりきれんな。
雨が小ぶりになった17:00ちょっと前、本日第2便の荷物搬出を行いました。
到着しますと、クーラー設置工事は終わってました。
テレビ台の上にリモコンと説明書がきれいに並べられております。よかよか。
しかしここにも日本とは違いがある。
わたしゃもう慣れてしまったが、ご紹介申しあげよう。
今日は引っ越し前日なのである。
毎日チョイチョイ小荷物を運んでいたのであるが、なんかあんまり減ったように思えない。
そこで今日は数往復して一気に減らす作戦に出る。
なお今日はすぐ近く、というか同じ敷地内の別棟に住む出向者上長殿からカラーボックスを戴く予定だったので、9:00に電話連絡。
しかしつながらないのだ。『通話中』ではない。
10:30にもう一度かけてみたけど同じなので諦め、荷物まとめへ移行。
電話はつながらないお方だし、既にご失念なのであろう。実はそれほどショックでもない。
中古家電の入手については、不動産屋担当者氏の紹介は期待薄となり、先だって転居したはるか上の上長殿がご存知のリサイクルショップを教えてもらう話があったのですが、無念、私の外出と入れ違いで日本出張へ旅立ってしまったとのことで断念。
で、とりあえずせめて冷蔵庫だけでも、ってことで家樂福へ行ってきました。
エー実はこういう量販店では品名と価格のみ確認し、地場の電気屋でその値段以下に値切って買う、というのが標準だとぼっちゃん嬢ちゃんではない友人から聞いたのですが、実際電気屋に行くとむしろ高めなので家樂福で買ってしまってもいいんじゃないかと思う。
今日も行ってきました新居の様子見。
今回は、昨日ついていなかった屋根とガスメーターがどうなったかの確認と、昨日撒いた樟脳の効果確認。
さらに、今日は午後から転居にからむ処理で台北市中心部にある人事のオフィスにいったんだが、上長殿「イイよ今日は直帰で」なんておっしゃってくれちゃったので、お言葉に甘えてこの機を使って中古品の洗濯機と冷蔵庫を買いに行きたい。不動産屋担当者の友人とやらのところへ案内してもらうのだ。
台湾(台北)には光ディスク屋が多いというのはかなり前から有名なようであります。
また、なぜかこのディスク屋、女性がやっていることが多い。なぜでしょうねぇ。
同じ系統の店が集まりがちな台湾ですから、必然的に激戦区ができるわけで、こんな売り方をする店が現れるのも必然でありましょう。
とりあえず薄着だったりはしませんが、『かわいげ』を前面に出して客引きです。
檳榔西施と同じ発想でしょう。
で、これどうやらあたっているようです。
西瓜汁を飲みながら5分ほど様子を見ていましたが、結構な確率で狙った道行くあんちゃんどもを引き込んでおります。
うむ、見事なり。
ワタシも引っかかりたかったが、残念ながら生ディスクは十分在庫があるのでパス。