アタマイタイ

本日夜、さてメールチェックでも、と思ったら、何とアクセスできない。
メールサーバーだけじゃなく、Webアクセスもできないのだな。
で、Webアクセスしようとすると問答無用でSo-netの認証ページにリダイレクト。

まー実は想定内ではある。
速度変更があったから、新規に認証をとおらにゃならんのだろう。
昨日まで使えていたのに片手おちとも言えるのだがまぁいいさどうでも。
しかしね、その認証のための情報がないのだ。
新規契約のときには、郵送で認証情報が届いたんだけど、今回それがない。


でもっていたしかたなく総当たり。
まずは居留證番号やパスナンバーなど、身分証明として使うすべての番号を試してみる。が、どれもだめ。

次、新規契約のときに発行された認証情報で試してみる。
すると、何と通ってしまいました。アホめ、認証情報は使い捨てにせんかい。

とりあえず接続認証はOK。
メールチェックをしますと、なんかSo-netからメールが3通来てる。
何かと思えば、
・ 認証情報
・ あいさつ文
・ 認証OK通知

・・・なんだこりゃ。アホアホすぎて言葉もない。けど言葉もないじゃ終わっちゃうので頑張ろうか。

認証情報をMailで送って意味あるのか! ちっと考えろよ。認証しなきゃアクセスできないPOPサーバーに認証情報送ったって全く意味なさないだろうが。

で、アホさ加減にあきれたところで気になることが起こる。
ちゃんと会員情報修正したんだろうな?
接続速度変更は中華電信の都合で図らずも発生したことなわけだが、概して同時に2つのワークが起こると1つ目は放置されることが多い。同時に2つのことを進められないみたいなんだななぜか。だからこそ不動産屋にも、絶対に必要なことに絞って1つづつ煽りを入れたのだ。

接続はできるようになったので、Webの会員情報を引いてみる。
すると、

あーあ

わはは、やってねーよ案の定。しかも変更不可能部分だよ。HI 您好^_^とか言ってる場合じゃないだろ。
接続認証情報の封書も請求書も皆南港の旧居に届いてるぞきっと。どうしてくれるんだこの漏洩したアカウント情報は。Mailも何もかも盗まれ放題だし、盗用者にパス変更されたらアクセスすらできなくなるぞ。

でもさー、何で連絡先住所だけ忘れようって気になるんだろう。ホントーに場当たり的なんだからもう。

はい、こうなるともう実接続に絡む部分は一切何もやっていない可能性大。
12M/1Mから256k/64kにも変更されてないでしょう。
中華電信から突っ込まれた部分(IPとかADSL回線情報とか)だけ変更したんだろうな。
つうことは、以前に出した会員情報異動申請は最初からやり直し。面倒極みないな全く。

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