親なるものへ。

またか、ってことで放置すべきバカニュースだと思うが、どうにも目や鼻につくし最近さすがに周辺の方々の多くが人の親なので一発かましておきましょう。
なお、『かます』くらいなのでもちろん詭弁。要注意だ。


8歳と1歳道連れに、母親が無理心中か 滋賀

頼むから己の身勝手で大事な世界の資産である子を殺さないでくれよ。
死ぬなら勝手に単独で死んでくれ。但し後処理する者が必ずいるのだから極力面倒を減らすようにな。
「私がいなくなったらこの子はどうしようもない」とか、間抜け極まりない発想をせんように。
死なにゃならんような愚か者がいなくたってまっとうに成長する機会はあまたあるので。
文句があるなら死んだあといつでも祟って出てきてくれたまえ。語って差し上げよう。なんでも死ねば好きな時間に好きな場所に行けるそうだからワシの前にも来れるでしょう。死霊の扱いには慣れたから気兼ねなくどうぞ。

なお、詭弁をはくと概ね受ける「子を持ったこともないくせにわかったような事を言うな」は今件では却下。
『子』があったことがない者は多くいるし自分もそうだが、『子』であったことがない者はこの世におらん。

カテゴリー: 雑記 パーマリンク

2 Responses to 親なるものへ。

  1. tsubamerailstar のコメント:

    >『子』があったことがない者は多くいるし自分もそうだが、『子』であったことがない者はこの世におらん。

    鋭い指摘です!

  2. Pote のコメント:

    tsubamerailstarさま今晩は。

    > 鋭い指摘です!

    まーなんちゅうか、まず周り巻き込んで死のうなどと結論づけるやつは熟考したつもりで軽挙妄動でしかないわけで。せめて子を勝手に所有物として持っていこうとするなよ、なんですがねぇ。
    死んだあとでもいいから来い、っていうのに誰一人として来やしない。弱っちい奴らだなぁ。まぁ弱っちくないなら悩んでいる段階でやることがあるか。うむ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください