ピザ屋台

オフィス/住居足元のピザ屋、25cmほどで薄クラスト生地で量不足ではあるがNTD150前後で手頃なので、チーズ食いたいときとかちょいちょい利用しておる。

3年以上おっちゃんおばちゃんペアで薪窯での開店だったのだが、先月辺りから別の車が来るようになったんだよね。

屋号自体は同じなんだが車が違う。おっちゃんおばちゃんペアではなく厚着の兄ちゃんが1人で切り盛り、窯がガス焚き。
3台でそれぞれ持ち場があるようなので、配置割を変えたんだろうな。

屋号は同じなので今まで通り德國蠟腸があるが、微妙に名前が変わって德式蠟腸になっていた。モノと味は変わらん。

変わりはしたものの微差なので今まで通り使えるのだが、おっちゃんおばちゃんはどこに行ったんだろうなぁ。

カテゴリー: 台湾生活 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください