胃痛

だいぶ前からなんか胃が重い感じが続いていたんだけども、先週後半から夕食後にものすご苦しい痛みが出るようになって、一昨日夜からはついになにか食うたびに耐え難い痛みが起こるようになってしまって。

ただ面白いことに、痛いときにはホントーに苦しくて倒れ込んでのたうつほどなのだが、治るときは一瞬、数秒で一気に回復するので、「うおーぬをー苦しい!!・・・あ、ふースッキリ」って感じで。
激しい痛みと苦しさからの一瞬での回復、と、まさに水木家の親父の家庭内あだ名”胃突”ってのがよくわかる感じである。

痛みが来るともう動けんほどなので、買い出しついでに胃薬を買っておいた。

この状態に効く薬と効かない薬があるが、どれが聞いたかもう覚えておらんので勘で潰瘍に効くタイプにした。

ところで家庭常備薬の類は日本のものが多いのだが、日本の胃薬は6包入りとかやたら少ないのはなんだんだろうか。いやキャベジンとかはそれなりの量入っているが、サクロンとかさ。
価格はともかく6包はあまりに少ないので、10包入りの地元モノにしておくぞ。

効果のほうは、重い苦しいはあるが痛いは出ていない。
それが薬効なのかたまたま症状が出ていないのかがわからんが。

カテゴリー: 台湾生活 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください