調味料類覚書

ここ1週間でポン酢醤油豚骨スープの2つを導入したわけだが、どっちもちーと今一つなので本日現在までの覚え書きなど。

写真とか画とかないよ、文だけだよ。

ポン酢

あれから3日後に再度同じ焼いただけの薄切り肉で試したところ、だいぶ刺々しさがなくなって明々白々美味くなっておった。
つまりひとまず3日おいておけ、ってことだな。どうやら店とかで1ヶ月おいたりするらしいので、1週間経った今は更に良くなっているかもしれん。

コメントで”水で割るべし”というお話も戴いているので、明日辺り予定の3度めの利用でまだイマイチのようなら加水も試してみるべしだ。
このポン酢醤油は、マヨネーズに比べてだいぶ出来が良くめんつゆクラスなので、もうちょい詰めればヴァッチリなものができそうで大変結構。

豚骨スープ

家樂福で買えるようになった台灣雅媽吉の豚骨高湯、初回は指定の倍濃度にしたところ胃もたれで苦しんだので今日は標準の10倍希釈で。
とはいえ薄っすいので、それにコーヒークリームと味噌、片栗粉を少し入れてみた。色がやたら白くなったので醤油もちびっと。

で、まぁ豚骨を感じるくらいで麺も食えるモノになったが、なんかこうとんこつラーメンではない感じなんだよなー。5倍希釈のときのほうが豚骨としては正しかった。まぁ胃がもたれるんだが。

これはもうちょい希釈度合いを検討せにゃならんか。
ただ先述の通り原液の味は良いので、売らなくなることに備えるためにも1,2本追加調達しておきたいところ。

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