目の不具合とか手の不具合で薬戴いてこようと朝は病院巡ったんだけど、11時くらいで終わる予定が大混雑で13時回ったので、もう今日は休日としたわ。
朝抜きだしゆったりしっかり昼食いたいしな。
で、夜に冷蔵庫の鶏肉を食うのに大根が欲しいことと歯磨き粉が残量僅かで補充したいので階下の全聯に行ったのだが、なんとなく数年ぶりにポテトチップスとか欲しくなって菓子エリアを見てみた。
ワシゃポテトチップスは芋スライスを揚げたものという概念があって、Pringlesとかチップスターみたいな揚げ練り物はポテトチップスではないと思っちょる。
Ray’sのデカパックと湖池屋の標準でちょいと考えたが、湖池屋がフツーのもんが無くてなんか見たことない奴が置かれておって、気まぐれでそれにしてみた。
料都亭。なんかやや高級っぽいがお値段は$28とフツー。
さっき味見のつもりで一袋片付けたが、そんなに美味くもねぇかな、フツーののりしおとかのほうが良い感じ。
出汁と甘みがちょっと強い感じではあるので、南方華人にはウケるかも知らん。
ところでさ、近年日本モノのポテトチップスはおかしくねぇか?
例えばこれは60gしか入っちょらんのに袋サイズは100g超のデカさなんだよ。つまり内容物はガスか空気がほとんどなわけで。
まー多分聞いたりすると「割れを防ぐために云々」とか言いそうだけど、エアガス大量じゃない他のポテチと比べて粉々が少ないかというとそんなこたないぞ。その言い分が事実ならQAが全く足りん。
60gなんざ一握りなんで、ガッツリ飯食って寝る前に焼酎飲みつつしっかり鶏肉100g食ったうえでちょっと味見するつもりで開けたら一袋無くなったんですけど。
ホントなんなんですかねぇ。”原料芋の調達が云々”とか言うのかもしらんけど、とりあえずカゴメでもガッツリ研究してみたらええんじゃねぇっすかね。
湖池屋は、住んでいた頃から成増の王的な感じだったんでちょいと思い入れもあって若干気になるわー。
