鮭骨缶 – 失敗

文書発送用の大判封筒が品切れにつき久しぶりに家樂福へ。
大判封筒、近所の雑貨屋とかでは3枚パックとか容量が少なくてな。せめて10枚パックとかで売って欲しいのだが。

まー家樂福は、先般3月に8年ぶり3度めの小銭入れ紛失をやってしまってポイントカードを併せて失くし、もはや出てくる見込みなしということで作り直ししたいこともあるから行っておくべしで宜しいのですけどもね。

カードは手間もなくさっくり作り直し完了。$10取られたけど10年前とかはカード類の再発行はやたら高くて$100とか$500とか取られるのも普通だったし楽になったもんだわ。

せっかく来たので売り物を探ってみると、鮭中骨缶詰を発見。
水煮とかではなく焼いてある様子。缶の写真は妙に赤いが、紅鮭だからかと思い買ってみた。3缶パックでNTD94。やや高めの缶詰だが、まぁ鮭だからな。
警戒すべきは甘い味付けがなされていることだが、原材料を見る限りは味を出すための甘さを加えている程度になっていそうで、感じる甘さはなさそうな印象だったので。

さて開缶。甘い可能性は捨てきれないのでいきなり飯のアテにはできない。まずは試してみんと。

開けるともう早速甘ったるい匂いが。うぁぁ甘い紅焼きだぁ・・・
一応食べてもみたが、やっぱり甘い。到底飯のおかずにはできんわ。

はい、以上大失敗。ダメでしたー。
残り2缶は間食とかで処理だな。犬がいる頃なら処理を頼めたところだが。

カテゴリー: 台湾生活 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください